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スポーツ外傷

こんな方がご来院頂いております

  • スポーツによる痛み(肉離れ、疲労骨折)
  • 可動域を広げたい
  • 繰り返すスポーツの癖を改善したい

四日市大学、津田学園、員弁高校など幅広い地域の学生さんがご来院いただいております。部活帰りもOKなので近くの方は寄ってみてね。でも夜遅くなって危ない場合は土曜日に来てね。

成長痛やかかとの痛みはこちら

日本代表選手も施術する院長の手技の力!

多くのスポーツ選手をサポートした独自の手技

スポーツ選手にとって筋肉の痛みやケガは命の次に大切とまで言われるほど重要なものです。
痛みを改善する為には様々な治療方法がありますが、根本的な痛みの原因を取らないことには痛みは癖となり一時的には改善しても、また繰り返すということもあります。
また誤った治療方法ではかえって痛みを増加させたり、表面的なマッサージでは痣(アザ)になってしまったりすることもあります。

院長の手技は、日本代表選手も手がけるこだわりの手技です。独自の手技で体の根本的な痛みを改善していきます。
シンクロ・水泳・野球・サッカー・バレー・柔道・空手・ゴルフ・テニス・新体操・バレエ、などスポーツ全般で捻挫・打撲・挫傷・腱鞘炎・肉離れによる痛みの治療はご相談ください。

皆様が成長して夢の舞台で輝いていることを陰ながら応援しています!

腱鞘炎

日頃から手を使いすぎることにより指の腱を抑えている鞘(さや)である腱鞘とよばれる部分が摩擦により炎症を起こすものを「腱鞘炎」といいます。
バドミントンやテニス、ボーリング、ゴルフをされている方などに見られます。スポーツ以外にも指先の細かい仕事やキーボードの操作などで指を動かした時に痛みや動きづらさを感じます。ひどくなると指を曲げると伸びなくなり、無理やり伸ばすと急に跳ね上がるように伸びる「ばね指」になってしまいます。

親指で起こるものを「ドゥケルバン病」といい、親指を入れて握りこぶしをつくると親指にズキッと痛みが走ります。
サポーターによる治療方法も行っています。

疲労骨折

疲労骨折は、使いすぎ症候群(over-use syndrome)と言う範疇に入ります。この症候群は色々な障害を含みますが、基本的に、負荷が自分の持つの組織修復の能力を上回ってしまった状態のことです。最近では学生さんも疲労骨折でご来院いただいています。
体に無理は禁物ですよー!また、初期には病院での検査で異常が見られないことも多いですが2~3週間後に再検査すると骨膜反応等の異常が見つかることも多いです。

膝の外傷

じん帯損傷、半月板損傷、軟骨損傷、骨折など膝は多くのケガが起きやすい部分です。

膝は立っている状態でも体重の負荷をほとんど受け、歩く時で体重の3倍、階段の昇り降りで4~5倍、走れば7倍にもなり、スポーツなどではプラス捻じれなどの力が働くので膝を支えるじん帯や骨、膝の中にある半月板や軟骨などが損傷を起こしやすいといえます。

変形性膝関節症

膝は日常生活において必ず使う部分であり、毎日負担を受けている消耗部分です。

しかし関節の表面にある軟骨や半月板には神経がないため、多少のキズには気づかずに使い続け徐々に削れたり、形が変化していきます。つまり症状が出るのは 個人差はありますが、かなり変形が進んでからなのです。スポーツ等で激しい負担があればなおさらです。膝痛、関節のグラグラ感、曲げ伸ばしが悪くなるなどの症状が見られます。
また、検査を必要とする場合もあるので、まずは痛みの原因を探りましょう。

その他の痛みもご覧ください⇒ オスグッド病等
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